青汁ランキング10|人気の青汁の味を全部チェック!美味しいのはコレ

青汁ランキング10|人気の青汁の味を全部チェック!美味しいのはコレ

HOME | 管理人情報 | サイトマップ
お気に入りに追加

青汁の味を確かめてみました!

人気のある青汁を10種類集めて飲み比べをしてみました。
青汁なんてどれも同じだと思っていませんか?
飲み比べをしてみてわかったのですが、似てはいますが微妙に銘柄によって違っていました。
青汁の味が好きな人、苦手な人、それぞれですがいろんな視点からみた青汁の選び方を提案します!


選び方ポイント①自分の好みに合った美味しさ・飲みやすさで選ぶ

青汁再ブーム到来とも言われています。青汁そのものは、かなり昔から存在はしていましたが、飲みにくいものが多く続けられないという人も多かったようです。
しかし、現在人気のある青汁については、昔のものとは違っており飲みやすいものが多くなっています。
現在人気のある青汁を検証してみると、飲みやすさに配慮しているものが多くあります。抹茶や煎茶を混ぜているようなものから、フルーツを配合したのものまであります。
はちみつや黒糖などの甘み成分が配合されているものだと飲みやすさを比較的感じやすいです。
中には、このように飲みやすさに配慮していないものが良いという人もいるでしょう。
青汁の種類は豊富にありますので自分の味覚の好みにあうものを選ぶことが大切です。味の好み重視で選ぶことで飲みやすくなります。
青汁は自分の好みに合った美味しさ・飲みやすさで選びましょう。


ポイント②成分が充実していること

青汁とひとくちに言っても、その成分には個性があります。青汁の原材料となっているものにも違いがあり、ケール、大麦若葉、明日葉、桑の葉が主な原材料となっている場合が多くあります。
主な原材料になっているものも、例えばケール100%というような青汁もあれば、ケール+大麦若葉+明日葉というように2つ3つのものが配合されているものなどがあります。
これら主原料のものにプラスされるのが、青汁の個性を決める成分です。
独自に開発した成分があったり、飲みやすくする成分そのものが高い効果のある成分だったり・・・と、各メーカーも試行錯誤して商品開発をしています。
青汁には青菜の他に酵素を配合している会社もあります。酵素は身体に必要な栄養素なので摂取しておきたい栄養素のひとつです。 青汁に含まれている成分に注目し、自分が求めている効果に見合ったものを選ぶということが必要になります。


ポイント③続けやすいお値段

青汁というものは、続けてこそ効果があるものです。薬ではないので、1回で効果が出るということはありません。
続けることを基本として青汁を選ぶようにして下さい。
そうなると気になるのがお値段の問題です。青汁には各メーカーによって商品に違いがあるように、お値段にもかなり違いがあります。
ひとりで続ける場合ももちろんですが、家族で青汁を飲むという場合はその費用面の問題は気になるところです。
青汁の中には、初回お試し価格を設けているところもありますし、定期購入やまとめ買いをすることで安価で購入できるという制度を設けているところもあります。
上手にこのような制度を利用することによって、費用面での負担を減らしながら、健康や美容に効果を発揮するようにしましょう。


美味しいのはコレ!青汁ランキング

1位 ホコニコのこだわり酵素青汁

定期価格 3200円
内容量 3g×30包
原材料 大麦若葉、多穀麹、明日葉、桑の葉、ケールなど
1日の目安 1~2袋
オススメポイント
  • 初回980円でリーズナブル!
  • 139種類の食物発酵エキスを配合
  • 酵素活性のある多穀麹を配合
  • 国産の大麦若葉、ケール、明日葉、桑の葉を使用
  • とにかく美味しくて飲みやすい
商品詳細 ホコニコのこだわり酵素青汁は、国産の大麦若葉、多穀麹、明日葉、桑の葉、ケールから出来ている安心の青汁です。
他社の青汁にはない注目すべきポイントは、139種類の酵素と多穀麹を配合しているというところです。
酵素の種類の多さは他社の青汁とは比較にならない多さです。不足するとさまざまな身体の不調が起こります。酵素をたくさん摂取することは健康な身体へと導いてくれますので進んで摂取したい成分です。
生きたままの酵素を含んでいる多穀麹は、消化吸収の手助けや腸内環境の改善、脂肪がつきにくい身体にしてくれるという役割があります。 健康志向の方や美容意識の高い方におすすめな成分です。
味は黒糖やはちみつも配合されているのでコクがあり甘すぎず、すっきりとしていて飲みやすいです。すっきりしているので、牛乳やジュースと割っても相性がいいです。
お料理へのアレンジレシピでも、お料理の邪魔にならないので楽しめます。

お申込みはこちら詳細はこちら

2位 杉養蜂園酵素青汁

定期価格 3400円
内容量 3g×30袋
原材料 大麦若葉、穀物発酵エキス末、はちみつなど
1日の目安 1~2袋
オススメポイント
  • 121種類の植物発酵エキス末
  • 酵素青汁なのに飲みやすい
  • はちみつの栄養価もしっかり摂れる
商品詳細 121種類の植物発酵エキス末を配合している酵素青汁です。大麦若葉と抹茶、はちみつで飲みやすくしてあることからにおいも味もお墨付きの青汁と言えます。
まとめ買いでかなりお得に購入できます。

お申込みはこちら詳細はこちら

3位 ヤクルトフルーツ青汁

価格 1000円(定期なし)
内容量 7g×15袋
原材料 大麦若葉、りんご粉末果汁、バナナパウダー、マンゴーパウダー
1日の目安 1袋
オススメポイント
  • 青くささがなく、フルーツ味で飲みやすい
  • ビタミンC、β-カロテンを配合
  • 大麦若葉を使用し、保存料・着色料は一切使用していない
商品詳細 飲みやすさにこだわったフルーツ味の青汁です。飲みやすさだけでなく、栄養価も高く、ビタミンCやβ-カロテンを配合しています。1日1袋でしっかりと栄養摂取できます。

お申込みはこちら詳細はこちら

4位 ふるさと青汁

定期価格 3420円
内容量 3g×30袋
原材料 明日葉、大麦若葉、桑葉
1日の目安 1~2袋
オススメポイント
  • 八丈島産の明日葉を使用した青汁で、カルコンやクマリンを含む(ポリフェノール)
  • 材料を生かした自然な風味を生かし、料理にも使いやすい
  • 明日葉、大麦若葉、桑葉で栄養的には他の青汁より優れている
商品詳細 八丈島産明日葉、大麦若葉、桑葉を使用した栄養価が抜群に高い青汁。カルコンやクマリンと言ったポリフェノールを含む。料理に幅広く使える粉末タイプで濃いお茶のような味わい。

お申込みはこちら詳細はこちら

5位 えがおの青汁

定期価格 2580円
内容量 3.5g×31袋
原材料 大麦若葉粉末、還元麦芽糖水飴、麦芽糖、アガベ・イヌリン(食物繊維)、抹茶、長命草、発酵黒生姜粉末、有機ケール粉末、有機桑葉粉末、植物性乳酸菌
1日の目安 1~2袋
オススメポイント
  • 配合されている成分が多い
  • 食物繊維と植物性乳酸菌で便秘を解消
  • 飲みやすさにも配慮し、抹茶を配合
商品詳細 えがおの青汁は配合されている成分が多く、希少価値の高い成分ばかりです。抹茶を配合しているので飲みやすい点も魅力的ですが、購入しやすい価格でコスパが高いと言えます。

お申込みはこちら詳細はこちら

6位 サントリー極

定期価格 3240円
内容量 3.3g×30袋
原材料 大麦若葉末、マルチトール、フラクトオリゴ糖、ガラクトマンナン(食物繊維)、明日葉末、抹茶、煎茶、酵素処理ルチン
1日の目安 1~3袋
オススメポイント
  • 独自のポリフェノールであるケルセチンプラスで青汁の吸収率をアップ
  • 産地にこだわった大麦若葉、明日葉を配合しているので飲みやすい
  • 抹茶も配合してますます飲みやすさに配慮している
商品詳細 阿蘇産の大麦若葉と屋久島産の明日葉を配合しており、抹茶風味で飲みやすい。独自のポリフェノールであるケルセチンプラスを配合して青汁の体内への吸収率を上げている。

お申込みはこちら詳細はこちら

7位 乳酸菌が入った青汁

定期価格 3290円
内容量 3.2g×30袋
原材料 大麦若葉粉末、還元麦芽糖水飴、難消化性デキストリン、抹茶、クマザサ粉末、植物性乳酸菌、デキストリン、プルラン
1日の目安 1~2袋
オススメポイント
  • お米由来の乳酸菌配合の抹茶風味で飲みやすい
  • 農薬や化学肥料を一切使用していない大麦若葉を使用して作られている
  • まとめ買いがかなりお得で特典も多い
商品詳細 名前のとおり、乳酸菌の入った青汁ですが、お米由来ということで身体に優しい原料を使用しています。大麦若葉も無農薬で化学肥料を使っていないものを使用しており安心して飲めます。

お申込みはこちら詳細はこちら

8位 酵素青汁

定期価格 500円
内容量 3g×25袋
原材料 有機大麦若葉、ブドウ糖、オリゴ糖、植物発酵エキス末
1日の目安 1~2袋
オススメポイント
  • 75種類の野菜酵素を配合
  • 原産国が中国なので安価
  • 有機大麦若葉を原材料としているので飲みやすい
商品詳細 酵素青汁は、75種類もの厳選された野菜を使った粉末青汁です。水に溶けやすい超微粒子なので軽く混ぜるだけで大丈夫です。原産国が気にならない人におススメです。

お申込みはこちら詳細はこちら

9位 健康家族の初摘み若葉青汁

定期価格 1800円
内容量 4g×15袋
原材料 大麦若葉末、海藻粉末、難消化性デキストリン、ガラクトマンナン分解物、クロレラ
1日の目安 1~2袋
オススメポイント
  • 大麦若葉の中でもクセの無い初若葉を使用
  • 海藻カルシウムが1包に約320mg配合されている
  • モンドセレクション金賞受賞の青汁
商品詳細 初摘み若葉青汁は、大麦若葉の中でもクセの無い初若葉を使用しており、飲みやすくなっています。他の青汁ではなかなか摂取できないカルシウムを1包に約320mg配合しています。

お申込みはこちら詳細はこちら

10位 たっぷりフルーツ青汁

定期価格 3980円
内容量 3g×30袋
原材料 大麦若葉粉末、クマザサ粉末、明日葉粉末、抹茶、植物発酵エキス粉末、野菜抽出エキス、フルーツなど
1日の目安 1袋~2袋
オススメポイント
  • 大麦若葉、クマザサ、明日葉と主原料だけでも豊富
  • 121種類以上の酵素を配合しているので、健康と美容に効果が高い
  • 乳酸菌の配合により、痩せ体質、アレルギー解消などの効果がある
商品詳細 初回お試し価格が安価なために気軽に試すことができる。ダイエットのために青汁を飲むという人にはピッタリの商品。食物繊維と乳酸菌のダブルの効果でお腹スッキリを実現。

お申込みはこちら詳細はこちら


青汁の嬉しい効果とは?健康のために。

青汁に含まれている成分に共通しているのは、ビタミン、ミネラル、食物繊維です。
これらの成分は、青汁と呼ばれるものには基本的に含まれている成分です。健康に効果を発揮するバランスの良い食生活には欠かせない成分ということが言えるでしょう。
この他にもあらゆる成分が含まれていますが、そのどの成分も健康面で高い効果を発揮するものばかりとなっています。

  • 青汁に使われている原材料には食物繊維が多いので、便秘解消効果がある。
  • ケールに含まれる成分には、目の健康効果、皮膚や粘膜への効果、免疫力を上げる効果、老化予防効果があり、不眠症改善効果もある。
  • 大麦若葉に含まれる成分には、生活習慣病を予防する効果、健康維持全般、骨や歯への効果がある。
  • 明日葉に含まれる成分には、動脈硬化を予防する効果、高血圧や糖尿病を予防する効果がある。
  • 抹茶に含まれる成分は、リラックス効果、口臭予防、老化防止などの効果があります。

青汁の健康効果に便秘解消というものがありますが、便秘を解消するということは、あらゆる病気を予防する効果があるということになります。
がんの予防、アレルギー性疾患の予防や改善にも便秘を解消するということで効果がありますし、肥満解消効果が高いことも分かっています。


青汁の嬉しい効果とは?美容のために。

青汁には健康効果だけでなく、美容面でも効果が高いことが分かっています。青汁を飲む女性の多くは、健康効果だけでなく美容効果を期待してということが多いようです。

  • ケールにはビタミンCが豊富なので、美肌効果が高いことが言えます。
  • 大麦若葉にはミネラル成分が豊富なので、スキンケア効果、美白効果などあらゆる美容面での効果があります。
  • 明日葉にはβーカロテン、ビタミンB群、カルコンが含まれており、ダイエット効果やむくみ解消効果があります。
  • 桑の葉には、カリウムが豊富に含まれているので、むくみを解消する効果が高く、さらに葉緑素が含まれているので美容効果が高いと言えます。
  • 抹茶には、カテキンが含まれており、アンチエイジング効果が高いと言われています。

青汁の主な原料に含まれる効果は上記のような効果になりますが、これ以外にも青汁に使われている原料には美容効果が高いものが多くあります。
特に、むくみ解消効果が高いことが言えるので、体重減少効果、小顔効果、下半身痩せ効果が高いと言われています。
青汁の下半身痩せ効果で、ボトムスのサイズダウンする人も多くいます。
肌がきれいになり、ダイエット効果もある。青汁を飲むことによって、若返り効果があることが言えるでしょう。


青臭いものが苦手!そんな方への選び方アドバイス

青汁を飲みたいと思っていても、青汁人気に伴って、その種類の多さに戸惑ってしまう人が多くいるようです。
確かにそうなんです、青汁の種類が多い上に、青汁と名の付くものであっても、原材料や配合されている成分を見ると、商品によってかなりの違いがあるからです。
原材料だけを見ても、よく使われているものとして

  • ケール
  • 大麦若葉
  • 明日葉
  • 桑の葉
  • 抹茶
  • ゴーヤ
  • キャベツ
  • ブロッコリー

このような原材料をよく見かけます。もちろん、これ意外の原材料もありますし、甘みを付けるために使われているものもあります。
原材料について、どのようなものを使っているものを選ぶのがいいのか?というと、そこは個人の価値観によっても変わってくるものではありますが、やはり青汁ということで飲みやすいものをと考えている人が多くいます。このような人におススメしたいのは、ケールを使っていないタイプの青汁です。もしくは、ケールの配合量の少ない青汁ということになります。
ケールそのものの栄養価については、青汁に使われるということもあり問題ないのですが、どうしてもケールの配合量が多いと青くささが残り、飲みにくいと感じることが殆どです。
その点、大麦若葉や明日葉、桑の葉などは抹茶や煎茶に似たような味わいで、飲みやすくなっています。
その上、栄養価についてもケールより高いということもあり、飲みやすく栄養価の高い青汁を選びたいという人にはピッタリと言えるでしょう。


味より栄養価!即効性のある青汁を飲みたい方へのアドバイス

青汁を選ぶときに、気になることと言えば、飲みやすさと栄養価ということが言えるでしょう。
飲みやすさばかりを気にしていると、栄養価があまり無いものを選んでしまうということにもなりかねません。
私たちはもっと青汁に対して、わがままになってもいいような気がします。
青汁そのものが、続けることで効果を維持できる・・・これは当たり前のことです。しかし、できれば効果を早く感じたいというのが一般的な考えと言えるでしょう。
そうなると、どのような青汁が即効性のある栄養価の高いものなのか?ということになります。

  • 主原料はどのくらいの種類ありますか?

この点に注目してみましょう。主原料がどのくらいの種類配合されているかに注目してみると、即効性があるかどうかが分かります。
主原料がひとつだけというものもあります。このようなタイプは即効性はあまりなく、よい意味でシンプルな青汁とは言えるのですが、飲みにくさもある場合が殆どです。
できれば、主原料が数種類、原材料が多く含まれている青汁を選ぶようにしましょう。
これは、あらゆる栄養素を摂取できるということと繋がりますから、おのずと即効性に繋がります。
あらゆるものを使っている青汁の場合は、健康効果や美容効果が幅広い効果があるということを感じることができます。


新着情報

徹底比較!青汁ランキングTOP10